Tバックの下着セット
Category: Tショーツ 05/21 /2018 (Mon)

普段、通勤で(会社に)薄手のデニムで行く時はTショーツを選ぶ妻です。
下着のラインが目立たないことが目的です。
妻のデニムの中にフクロハギぐらいの丈の白色があるのですが
それは、Tショーツを穿いていることもわかっちゃう感じなんです。
そのこと、ボクは黙っています。
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妻のタンスからショーツを取り出した日の夕方、マジやばかった
Category: 下着にまつわる話 05/18 /2018 (Fri)

日曜日の夕方、家に戻ると妻はソファーに横になっていました。
冷蔵庫の扉に頭を強打し、後頭部や首が痛いのと、気持ちが悪いと言います。
取り急ぎコールセンタで脳神経外科の救急当番病院を確認した上で
様子を見ていると、体温の上昇と妻が珍しく弱音を言い出しました。
当番病院に容態を話すと、救急受け入れをしてくれるとのことで
救急車を呼んでも良かったのですが、自力で搬送しました。
MRIの画像で直ちに処置が必要な事態に至っていないことが判り
4日たった今日も元気なので振り返る余裕が出来た次第です。
救急の処置室の扉はダブルベットが通れるくらいの大きさで
エンボスのアクリル窓が付いていました。
妻が入室後、椅子に座り問診が始まった様子が
エンボスの窓越しにわかりました。
そして、シャツを脱ぐのがわかりました。
扉の前の通路は、休日の19時台ってこともあって
一般病棟のお見舞いの人などで結構な人通りがありました。
次の瞬間、歩いてきた男性スタッフが目の前の扉を大きく開けると
ブラジャー姿の妻の触診真っ最中で、医師とは別に男性スタッフ1名と
女性スタッフ4名が妻を見守っていました。
スタッフは先鋭たちのようで、みんなカッコ良く見えました。
通りすがりの人たちは、明るい処置室の中を覗き込んで行きます。
2度見した人はいましたが、立ち止まった人はいませんでした。
ゆっくり閉まっていく扉より早く、厚手でゴアゴアのビニール製カーテンが
引かれて中を伺うことが出来なくなりました。
その時は妻が心配で、通行人の視線や、パンツルックのスタッフさん
のショーツのラインが判ることも、なんとも思いませんでした。
MRIの画像を妻と一緒に説明を受けました。
医師とスタッフのみなさんにお礼を言って処置室を後にしました。
写真は、その日の妻の衣服です。
妻がシャツを脱いだことを後から考えると
我が家は無縁ですが、DVの有無を確認したのかもと。
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